5年生 保健「心と体のつながり」

1月26日(火)、5年生は養護教諭の朝倉先生と「心と体のつながり」について学習しました。緊張や不安、喜びや感動等、心が感じることは体の快不快になって現れるということ、反対に体調不良や痛み、快調や気力等が体にあれば、気持ちが沈んだり晴れやかになったりするということ、を学びました。大切なことは、気持ちをうまくコントロールするために、自分に合った方法をもつことだということも分かりました。「心身症」にならないために、上手な気持ちの発散方法を工夫していきたいものですね。
DSCN0537DSCN0545DSCN0541DSCN0539